2012年5月23日 (水)

『さくらんぼの赤い実り』

気付けば、さくらんぼが実っている季節になっていた。
先々月から怒濤のように、いろいろな問題が押し寄せて来た。
桜花を楽しむ事もなく、押しつぶされるかと思うような日々である。
久々に、気分転換を図った。
この一枚は、武蔵野の一角で撮ったものである。
将来振り返る時の想い出として記録しておこう。

Dsc_0296ac001

Nikon D90
Nikon ED AF-Nikkor 70-300mm 1:4-5.6 D

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2012年4月15日 (日)

『体調が良くなった午後に桜を、、、、』

心身の疲れから少し回復したような気がした。

外でお茶のひとときを確保した。

帰り際に桜を見る為、足を延ばした。

Dsc_0141ac002

Nikon D90
Nikon ED AF-Nikkor 70-300mm 1:4-5.6 D
(クリックで画像拡大)

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2012年4月14日 (土)

『午後の起床で菜園の桃』

午後の起床になった。
菜園の桃を撮ってみた。
春は確実に来ている。
昨日の浜松市内は、桜が盛んに散っていた。
昨日そして今日、春を感じる事ができる日であった。

Dscf3756

Fuji Finepix HS10
FUJINON LENS 4.2-126mm f/2.8-5.6
(クリックで画像拡大)

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『浜名湖SA桜を』

日帰り会議で浜松へ向かった。
途中、浜名湖SAで桜を見た。
湖畔に満開である。

Dscf3694

Fuji Finepix HS10
FUJINON LENS 4.2-126mm f/2.8-5.6

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2012年4月 8日 (日)

『心を休めるひととき』

大きなプロジェクトが終わるまで心休まる時がない。
めげないようにする為に、強制的に桜を見ようと散歩した。
寒さの為か、例年になく開花が遅い。
仕方なく温室に入って室内の花を見た。
こんな花に囲まれてゆったりとしたいものである。

Dsc_9955

Nikon D90
Nikon AF-Nikkor 28-85mm 1:3.5-4.5

Dsc_9958

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2012年3月22日 (木)

『静謐に時を刻む』

居住まいを正す。
そして、、、、、

Dsc_9171acd01

Nikon D90
Nikon AF-Nikkor 28-85mm 1:3.5-4.5

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2012年3月13日 (火)

『とらじの唄に酔う』

桔梗の紫色の花が好きだ。

多摩丘陵に位置していた大学の裏手を、講義の合間には屡々散歩した。

丘陵のそこかしこに咲いている四季折々の草花が好きであった。

その一つに、薄紫色の花を付ける桔梗があった。

今でも、この花を見ると当時の情景が浮かんで来る。

一寸長い武蔵野出張から帰った名古屋の自宅では、一息つきながら久方振りの晩酌である。

晩酌には、優しい『とらじの唄』である。

ほろ酔い気分である。

北からの強風に窓が揺すられているが、ここは暖かい。

Dsc_9752

D90
Nikon Micro-NIKKOR 55mm/2.8

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2012年3月 4日 (日)

『紅梅』

今日もお休み。
外は、雨がしきりに降っている。
一雨毎の春の訪れに木々の息吹が聞こえるようだ、、、

Dsc_9501ac001

Nikon D90
Nikon Ai NIKKOR 200mm/4.0

Dsc_9625ac002

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2012年3月 3日 (土)

『紅白観梅で癒されて、、、、』

晴天に恵まれた一日を観梅に明け暮れた。
華やかさを心に描いて上向きの日々に移行しよう。
紅梅の咲いている姿を心に描こう。

Dsc_9575ac002

Nikon D90
Nikon Ai NIKKOR 200mm/4.0

Dsc_9635ac002

Dsc_9686

オーバーワークが祟って体調が優れない。
今日は、日常の生活から離れて過ごした。
肉体疲労と精神疲労を少しでも回復しなければならない。

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2012年2月26日 (日)

『紅梅一枝』

一寸遠い梅林へ散策。

一時間余りで、仄かな香が漂って来た。

北風に揺れる一枝を撮ってみた。

他に開花した木は、、、、ない。

Dsc_9425ac002

D90
Nikon Micro-NIKKOR 55mm/2.8
A red ume 1 branch , A season is spring.

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2012年2月25日 (土)

『雨上がり梅林散策』

開花しているか下調べに梅林へ行った。
一輪ほころんでいたが、今日は諦めて足下の石垣に沿っていた枝の実りを撮ってみた。
そこに名残の滴を見た。
空はどんよりと灰色に沈んでいた。

Dsc_9358

D90
Nikon Micro-NIKKOR 55mm/2.8

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2012年2月20日 (月)

『富士山を望むワイナリーにて、、、』

貴腐ワインの飲み比べを楽しんだ。
1987年製造、2002年製造の貴腐ワインの味わい。
共に甲乙付けがたい味と香りの良さである。
飲み比べながら、富士遠望の情景を重ねて最高級の贅沢である。
今回は時間切れになったので、次回は『印伝』と言うキーワードで来よう。

Dscf0969ac001

Fuji FINEPIX-F200EXR
FUJINON LENS 1:3.3-5.1 f=6.4-32mm (28mm-140mm)

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2012年2月15日 (水)

『夕焼け雲』

ほんの僅かな時間、夕焼け雲を見る事ができた。

Img_1805ac001_2


Canon EOS Kiss Digital X
TAMRON AF ASPHERICAL XR Di IF 28-300mm 1:3.5-6.3 MACRO

Img_1812ac001

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2012年2月12日 (日)

『緑を残す竹垣を見る』

陽も落ちてしまった。
玄関先の竹垣を見ると緑の葉を残してあった。
残り少ない緑の葉を撮ってみた。

Dsc_9120

Nikon D90
Nikon AF-Nikkor 28-85mm 1:3.5-4.5

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2012年2月10日 (金)

『山茶花の一輪二輪』

ボート池を散策して山茶花をパチリと一枚。

過去に撮ったものである。

Dsc_8163ac001

Nikon D90
Nikon ED AF-Nikkor 70-300mm 1:4-5.6 D

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2012年2月 9日 (木)

『冬の青空に果実、赤く映えて』

冬の青空を見上げてみると、散歩路にも赤い果実が確りと映えていた。

寒の戻りで、ひとしお厳しい日々であるが、春を待っている。

Dsc_8919

Nikon D90
AF-S DX NIKKOR 18-105mm 1:3.5-5.6G ED VR

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2012年2月 8日 (水)

『冬枯れの木々を仰ぐ』

強風に洗われた空気を切り裂いて陽の光が当たっている。

木々を仰ぐと光は、風景を何時もとは違う装いに変えている。

Dscf0818

Fuji FINEPIX-F200EXR
FUJINON LENS 1:3.3-5.1 f=6.4-32mm (28mm-140mm)

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2012年2月 6日 (月)

『霧の山並み』

霧の晴れ間に山並み。
思わずカメラを取りに帰った。
最初の感動的な雰囲気から微妙に外れたが、一枚を収めさせていただいた。
先週出張した武蔵野の雑木林も落ち着く風情であったが、このような雰囲気も良い。

Dsc_9026ac003

Nikon D90
Nikon AF-Nikkor 28-85mm 1:3.5-4.5

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2012年1月29日 (日)

『陽射しに蝋梅』

北風が吹いているが、出かけた。
陽射しに蝋梅を見る事ができた。
先週末の武蔵野は、雪が残っていた。
寒さを感じない忙しさであった。

Dsc_8876ac001

Nikon D90
Nikon Ai-NIKKOR 135mm 1:2.8 + AC CLOSE-UP No.5

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2012年1月25日 (水)

『名古屋駅前のビル群』

名古屋の駅前には、こんなに高いビルが建設されている。
ただ、、、、それだけ、、、です、、、、

Img_1632ac001

Canon EOS Kiss Digital X
TAMRON AF ASPHERICAL XR Di IF 28-300mm 1:3.5-6.3 MACRO

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